おはよう
みなさん、おはようございます。
コーンフレークと豆乳の朝ごはんでしゃっきり目覚めました。
なんか、ここ最近、宇宙人の話題ばっかりやね。調べてみると、ほんまにおもろいねん。
宇宙人が面白い理由をまとめてみた。
1.未知であること
私たちにとって、地球上に未知なるものはほとんどなくなってしまった。人体のメカニズムや動植物の生態など、未解明のものはまだ溢れていますが、ほとんど何もわかっていないもの、一度も調べたことのないもの、というのは皆無ではないだろうか。
部屋に居ながらグーグルアースで世界の裏側まで見て回ることができるし、テレビで外国人の暮らしをのぞくこともできる。
そんな世の中で、まるでわからない存在というのは宇宙ぐらいだ。
宇宙人はわからない。何の目的で地球に来ているのか、私たち地球人のことをどう思っているのか、どこから来ているのか、地球人と同様の感情を有しているのか。もしかすると、地球人とは極端に異なる常識を持っているかもしれず、私たちの常識が根本から覆す可能性を秘めている。
2.私たちのルーツがわかる可能性
神=宇宙人説。世界各地の古代遺跡に残された、宇宙人に似た人物の彫刻やオブジェ。地球上の動物に宇宙人のDNAを組み込むことで人間が形成された説。そうすると、ダーウィンの進化論は間違っていたことになる。猿から人間に進化しない。猿は何万年経っても猿のままであるということ。
3.人間社会の一体化への期待
地球上に人間の天敵はいない。人間の一番の敵は人間だ。地球のあちこちで人間同士の紛争は絶えない。
もし宇宙人が存在することがわかり、しかも宇宙人の方が地球人よりも高度な知性を持ち、高い文明を築いているということがわかれば、地球人同士がいがみ合っている場合ではなくなる。地球を外側から俯瞰する目を意識することで、もっと地球をマクロで見ることができるし、地球人同士もまとまり、同じ方向を見ることができるようになる。
4.人類の次なるステップ
高次の知的生命体と接触することによって精神的にも科学的にも、人類が次のステップへ進むことを期待できる。
ただし、すごい怖いことでもあるんだけどね。宇宙人が地球へ姿を現す意図がわからない以上は。
と、そんなことを考えている今日このごろ。
2012年12月22日の件(ここでマヤ暦が終わっているので、地球滅亡など、とんでもない事件が起こるのではないかという説)も気になるけど、あと2年すればわかることではある。実際には何も起こらないに違いない。ノストラダムスのときもなんとなく不安だったのだが、私はそのときをインドのホテルで酒盛りして過ごし、結局何もなかった。地球滅亡説や地球が大変なことになる説は昔からずっとあって、ことごとくはずれてきたのだから、仮に地球で大変なことが起こり、それまではずれまくっていた予言のひとつが的中したとしても、それはまぐれでしかない。
コーンフレークと豆乳の朝ごはんでしゃっきり目覚めました。
なんか、ここ最近、宇宙人の話題ばっかりやね。調べてみると、ほんまにおもろいねん。
宇宙人が面白い理由をまとめてみた。
1.未知であること
私たちにとって、地球上に未知なるものはほとんどなくなってしまった。人体のメカニズムや動植物の生態など、未解明のものはまだ溢れていますが、ほとんど何もわかっていないもの、一度も調べたことのないもの、というのは皆無ではないだろうか。
部屋に居ながらグーグルアースで世界の裏側まで見て回ることができるし、テレビで外国人の暮らしをのぞくこともできる。
そんな世の中で、まるでわからない存在というのは宇宙ぐらいだ。
宇宙人はわからない。何の目的で地球に来ているのか、私たち地球人のことをどう思っているのか、どこから来ているのか、地球人と同様の感情を有しているのか。もしかすると、地球人とは極端に異なる常識を持っているかもしれず、私たちの常識が根本から覆す可能性を秘めている。
2.私たちのルーツがわかる可能性
神=宇宙人説。世界各地の古代遺跡に残された、宇宙人に似た人物の彫刻やオブジェ。地球上の動物に宇宙人のDNAを組み込むことで人間が形成された説。そうすると、ダーウィンの進化論は間違っていたことになる。猿から人間に進化しない。猿は何万年経っても猿のままであるということ。
3.人間社会の一体化への期待
地球上に人間の天敵はいない。人間の一番の敵は人間だ。地球のあちこちで人間同士の紛争は絶えない。
もし宇宙人が存在することがわかり、しかも宇宙人の方が地球人よりも高度な知性を持ち、高い文明を築いているということがわかれば、地球人同士がいがみ合っている場合ではなくなる。地球を外側から俯瞰する目を意識することで、もっと地球をマクロで見ることができるし、地球人同士もまとまり、同じ方向を見ることができるようになる。
4.人類の次なるステップ
高次の知的生命体と接触することによって精神的にも科学的にも、人類が次のステップへ進むことを期待できる。
ただし、すごい怖いことでもあるんだけどね。宇宙人が地球へ姿を現す意図がわからない以上は。
と、そんなことを考えている今日このごろ。
2012年12月22日の件(ここでマヤ暦が終わっているので、地球滅亡など、とんでもない事件が起こるのではないかという説)も気になるけど、あと2年すればわかることではある。実際には何も起こらないに違いない。ノストラダムスのときもなんとなく不安だったのだが、私はそのときをインドのホテルで酒盛りして過ごし、結局何もなかった。地球滅亡説や地球が大変なことになる説は昔からずっとあって、ことごとくはずれてきたのだから、仮に地球で大変なことが起こり、それまではずれまくっていた予言のひとつが的中したとしても、それはまぐれでしかない。